絵とアートを仮に分けたとして「アートの世界で1番好きな人は誰ですか?」と聞かれたならば「ゲルハルト・リヒター」と答えると思う。これでも入り損ねてる歴史的名作がまだまだある。これまで積み上げてきた描くという行為による歴史を理解した上で、一気に潰しにかかるような作品が多くあるのかもれない。#現代アート #ゲルハルトリヒター #アートブック。血の晩餐 大蘇芳年の芸術 月岡芳年 Yoshitoshi Tsukioka。この作品集だと彼の作品百選にスポットを当てる。図録 特別展 「恐竜図鑑 失われた世界の想像/創造 」。アート・デザイン・音楽 The ART of Emily the Strange。彼は僕のイメージだと絵を描くという行為を実験的に「どんな意味があるのか」「何に社会的な影響を及ぼせるのか」を探る探検家のようなアーティストだと思っています。PINK CLOUD バンドスコア/INDEX。WEGNER Just One Good Chair /ハンス・ウェグナー 北欧。でもそれは否定じゃなく壮絶で癒しがあるから見ている僕も心震える瞬間が多いアーティストだと思う。樋野まつり ビジュアルブック ヴァンパイア騎士展